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弊社OPP袋はここが違う

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1.透明度の高さ
OPP袋は透明度が命です。製造から半年~1年以上経過した袋はだんだん劣化していきますので、“曇り”や“変色”が発生します。
弊社は透明OPP封筒製造販売業者として、月間200万枚以上の圧倒的な販売数量がありますので常に新鮮で美しいOPP袋をお届けできます。

2.効率的な封入ができる
DM用の透明封筒はほとんどがテープ付のOPP袋ですが、弊社の透明OPP封筒は、のり部分を覆うフィルムに帯電防止加工を施してありますので、剥がしたフィルムが手にまとわりつかず、封入作業を大変効率よく行うことができます。

普通、はがしたフィルムが手にまとわりついて、作業効率が下がるのですが、
弊社のブックカバーおよび透明OPP封筒全製品は全て帯電防止処理(静電気発生防止処理)をおこなっていますので、剥がしたフィルムが手にまとわりつかず、作業効率がUPします。

ブックカバーの装着を時給800円のパートさんがおこなわれた場合、
1枚あたりの装着コストはいくらになるでしょうか?


  1時間に装着できるのはせいぜい80枚ぐらい→800円÷80枚=10円
  (1枚あたり装着コスト)


  1時間に100枚装着した場合、800円÷100枚=8円
  (1枚あたり装着コスト)

なんと20%以上のコスト削減が可能です。(当社社員によるテスト結果。作業効率は人により異なりますので、あくまでも参考値としてお考え下さい。)
冬場は特に静電気が発生しやすいので、作業者の方からは大変好評を得ております!

帯電防止処理があった場合、平均的には作業効率がUPするだけでなく、同時にホコリなどの異物不着も防げますので、更に便利です。