販促

DMの極意

伝わるチラシの作り方

集客力UPをめざして

文章の編集方法

■ 2012.01.30 新着
記事『当たるチラシの作り方』をアップしました。是非ご覧下さい。

■ 2011.11.25 
記事『基礎からはじめる広告づくり』をアップしました。

■ 2011.10.19 
記事『読みたくなる・買いたくなるDM』をアップしました。

■ 2011.10.05 
記事『伝わるチラシの作り方』をアップしました。是非ご覧下さい。

■ 2011.9.27 
当サイト左サイドにありますカテゴリー一覧(↑にあります)に『かっぱ親子のオススメ商品』を追加致しました。

■ 2011.9.12 
集客力UPをめざしての記事を追加致しました。

■ 2011.9.07 
ご好評のDM袋の
料サンプルをご希望のお客様はお気軽にお問合せフォームよりご連絡ください。
実際に弊社のOPP製品を手にとって品質をお確かめいただけます。

■ 2011.8.03
文章の編集方法の記事を追加致しました。

■ 2011.7.22
販売促進ノウハウについての記事を追加致しました。
今後の販促にご活用下さい。

■ 2011.5.30
売れるDMの極意についての記事を更新致しました。
ダイレクトメール発送にご活用下さい。

■ 2010.10.19
#25のテープ付きお徳用A4サイズ透明封筒の販売を開始致しました。なんと、1,000枚が2,980円と大変お買得となっております。

■ 2010.5.26
ヘッダー付き透明袋の小売り販売を開始致しました。

■ 09.11.01
陳列用のヘッダー付き袋の規格サイズ販売を開始致しました!
弊社通販店で販売開始しております。

■ 09.10.20
業界初!各種ゲームソフトケース専用のOPP袋販売を開始しました!

■ 09.09.16
平成21年9月8日付け、 弊社が京都府「知恵の経営」実践モデル企業に認定されました。

■ 09.08.23
納品書入れに最適な片開きOPP袋販売開始致しました。

■ 09.07.01
片面白ベタ封筒の印刷サンプルが完成しました。

業界ナンバー1の価格と品質を目指します!
OPP透明封筒のことならワークアップへ何でもご相談下さい!

地域貢献事業の一環として
地元向日市(京都府)に
マスク2万枚を寄付しました。

集客力UPをめざして

集客ツールについて >>

ファンになってもらうことから始めよう!

“人が集まる場所”と聞いて思い浮かぶところ…桜のきれいな公園、夏の海、アイドルのコンサート、遊園地、秋葉原、 おいしいレストラン…いろいろありますね。
季節を感じたり、ワクワク・ドキドキしたり、そこでしか味わえない経験を求め、多くの人が集まります。

その中の一つにバーゲン会場があります♪

先日、某デパートで“ギフト解体セール”という催しものが開かれました。
お中元などのギフト商品を処分するために、毎年お盆を過ぎた時期に開催されています。
デパートで取り扱う商品ですから、品質はどれも納得のいくものばかりです。調味料やサラダ油、ビールやワイン、ハムやチーズなどの食料品、タオルや石鹸、 洗剤など、日用品から高級品まで、どれも定価の半額近くで買えるとあって、会場は人・人・人で大賑わいです。その場にいる人たちの多くは、 まさに早いもの勝ちといった様子でカートいっぱいに荷物を詰め込み、お会計するためにまた30分以上並びます。

以前ここでアルバイトをする機会があり、そのときの事前研修で社員さんからこのような話を聞きました。
「このセールは年間通じてトップ3に入る大きなイベントで、毎年この企画を楽しみにされているお客様がたくさんいらっしゃいます。」

その言葉どおり、体育館ほどあるスペースが開店とともにあっという間に人で埋まり、30台あるレジもお客様が途切れることが ありませんでした。
レジ前ではまず「大変お待たせいたしました。」のお詫びの言葉で出迎え、精一杯のサービスを心がけ対応します。
すると長時間待たされているにもかかわらず、大抵のお客様は特に苦情を言うこともなく、笑顔で満足した様子で帰られます。

商品の質・価格のバランス・サービスが、お客さまにお得感、満足感を与え、また来年も来ようと思っていただけるのだと実感しました。

集客を目指すなら、まず、お客様にその場のファンになっていただくことです!!

お客様の声

そう思ってもらえたら、お客様はきっとまたあなたのお店に来てくれます。
それだけで、お金をかけずに集客力を高めることができるのです。

ではお客様にファンになっていただくにはどうしたらいいのでしょうか?

吉田正幸氏は自身の著書『ぶっちぎり集客力』のなかで、「集客」の大切さを述べられています。
吉田氏はカリスマ整体師といわれ、圧倒的な集客を実現してこられました。
その一方で、フィットバランス療術学院という整体スクールを設立し、学院長を務めながら、全国に続々とグループ店を展開する多店舗オーナーでもあります。
その吉田氏による「集客システム」は以下の通りです。

1.誰にでも来てもらえるように、垣根を低くして間口を広くする。

治療院に「特殊電子治療器」をセットしたイスを用意し、お客様にはここに腰をかけていただき、タイムレンタル料として15分120円をいただく。 一気に効果を生み出すものではないが、少しずつ効果がでることを説明し、1回きりではなくできれば毎日きていただく。

2.コミュニティの発生

電子治療器に腰かけに来てくれる何人もの人が、毎日ワイワイ、ガヤガヤやっていると、自然とコミュニティが発生する。 お客様同士の会話の中で購買意欲が醸成され、回数券を買いたいという人や、週に一度くらい手技を受けてみたいという人がでてくる。
外から見ても、いつも大勢のお客さんがいるので「はやっている店だなぁ」という印象を与える。

3.手技の体験

手技の良さや効果を知ってもらうために、初見料2000円をいただき、希望者には20分の手技サービスを施す。 この20分が、次の施術に繋がるかどうかを決める勝負どころ。施術者は、お客様に「また受けたい」と思っていただけるよう、全身全霊で精一杯のサービスを施す。

集客システム

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